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[情報]フランス人の教師が「今のカンボジア」の本を出版する カンボジアウォッチニュース
2009年04月28日

【企業研修作品】
この記事は、王立プノンペン大学外国語学部日本語学科1期生(今年6月卒業見込)の学生の方に、当社での企業研修の一環として選択・翻訳していただいたものです。

4月28日にフランス大使館によると4月30日夜6時30分から フランス文化センターでパリ‐ディデロト大学のインドシナ半島の歴史学者のアリアン-フォレストが作成した「今のカンボジア」の本を見せる予定がある。その形式はバンコクにおける東南アジアを研究する大学とフランス文化センターで作られて、アプサラ番組とアシアリス会社から支援を受けた。その時、アリアン-フォレストがカンボジアの歴史とカンボジアにある大きな問題を教えて、今のカンボジアの状況を分かるように説明する。「今のカンボジア」の本はアリアン-フォレストとIrasec大学が一緒に作成した。

アリアン-フォレストはパリ‐ディデロト大学のインドシナ半島の歴史学者である。彼はヨーロッパ人と東南アジアの関連についての著作家である。そしてカンボジアの社会と宗教の関連を作った。例えば、「カンボジアとフランスの植民地」、「トンクンにおけるフランスの忠告とシャム」、「カンボジアのテーピリアクについての迷信」。

カンボジアの研究はあまりない。たくさんのレポートを出したのに読んでいる人はあまりいない。だから 人々に一般的な知識を教えることはあまりない。つまりその人たちはアンコール時代とポルポット時代のことを書くことだけだ。そのためそのことをよくするため「今のカンボジア」の本を作成された。その本は全部のカンボジアのことを書くことじゃなくてカンボジアの状況を分かるように少しだけ書いた。その本はカンボジアの歴史、政治の状況、経済と国際関連について書いた。そしてカンボジアの青年、土地の問題、法律と正義、健康と科学とクメールをどうすれば上手く行くかまで書いた。

Irasec大学はフランスの外務省センターの会員で、今年から研究センター(CNRS)の研究とサービスをすることになっている。その大学は東南アジアのことを広告するため他の国の関連といろいろな東南アジアを研究することまで出版した。そしてその大学は今の東南アジアを統制することについて相談することができる。多くの東南アジアについての本と本屋で売る本とフランスにおける本はIrasecが出版した。

(コ=サンテピアプ)
翻訳: ンゴウ=メン (王立プノンペン大学外国語学部日本語学科4年)

2009年04月28日
カンボジアウォッチ編集部

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