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【企業研修作品】
この記事は、王立プノンペン大学外国語学部日本語学科1期生(今年6月卒業見込)の学生の方に、当社での企業研修の一環として選択・翻訳していただいたものです。
4月29日にオーストラリア大使公邸で、ANZ銀行が支援するWing社に150万オーストラリアドルの供与式がある。
アダムソン大使がこう言いました「カンボジアで仕事のチャンスを作ることとマーケティングと小さいビジネスの発展が増えている。そして国の貧乏な生活を減らすことは高い結果をもらって、一番大事なことだ。」
彼女は私立企業資金でアジア太平洋の貧困を減らすためオーストラリア政府が私立企業を援助すると言った。
私立企業資金からWing社に援助するお金は田舎に住んでいる800万人のカンボジア人にカンボジアの銀行のサービスをよく助けることができる。田舎に住んでいるカンボジア人の生活はプノンペンで働いている人からの送金に頼っている。毎日お金を送ることはたくさんのお金と時間がかかって、危険もある。
オーストラリアから支援されたWing社は遠いところに住んでいる人に自分のサービスを拡大することができる。その中には、人から人にお金を送ることと買い物のサービスもある。もし遠いところに住んでいる10万人の人がWingサービス(携帯電話)を使うと一年間お金を送ることの300万ドルのお金を貯蓄することができる。
Wing社の バード ジョン社長によれば、Wingの携帯電話でお金を扱うサービスはいろいろな機能がある。例えば、仕事のチャンスや自分でお金を貯金することができるのでコミュニティーの貧乏な生活を減らすことや財務の知識をわかることなどだ。
「私たちがオーストラリアから私立企業資金で援助をもらって、田舎に住んでいる人々に銀行のサービスを拡大することができるので、とても嬉しい。もしそんな援助がなかったら、いい結果が出てこない。」と同社長。
私立企業資金は貧乏なコミュニティーの利益のため私立企業投資のサービスを拡大すること、あるいは仕事を作るチャンスを支えている。私立企業資金はもし安定があるビジネスの企画とオーストラリア政府の投資企画に適当だったら10万ドルから150万ドルの援助を供与している。
(コ=サンテピアプ)
翻訳: ンゴウ=メン (王立プノンペン大学外国語学部日本語学科4年)
2009年04月30日 カンボジアウォッチ編集部
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