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【企業研修作品】
この記事は、王立プノンペン大学外国語学部日本語学科2期生(今年6月卒業見込)の学生の方に、当社での企業研修の一環として選択・翻訳していただいたものです。
2010年5月17日カンボジア裁判によるとタイではバンコク政府の軍隊と赤いシャツのスト破りグループが殴っているのをカンボジア政府が心配を表している。
最近のタイにずっと非常に増えているボ主意に対して、代理店の質問に答えるように、カンボジア外務省が裁判を出している。
1. アシアンメンバー、隣国として、タイの募集がだんだん大変になり、カンボジアはとても心配である。タイの事情はタイの名声だけではなく、アシアン名声も影響をしている。
2. カンボジア政府はタイにいる全部に当事者平和で政治危機に世良い方法を解決させるのをカンボジア政府は呼びかけている。そして、タイ国民や国の事情のためである。
3. カンボジアの一つだけの希望はタイ国民が隣国友人として、平和に住むことができ、良い生活になるためである。
このごろにはカンボジア外務省はベトナムリーダートップのアシアン会議に裁判を出して、呼びかけたことがある。その裁判といったら、最近、すぐ協議を開き、バンコクで政治危機を解決するためである。それなのに、カンボジアの目的はタイ政府に全部断れた。そして、タイの内政だから、彼らは自分で解決できると返事をした。カンボジア外務省の裁判の通りに、バンコク政府軍隊が赤いシャツのスト破りグループが殴ってから、死亡人数や被害者が次々増えてきた。両方の当事者は政治危機にとって、まだ解決できない。
(ダウム=オムプル)
翻訳: プロム チャンタワロット (王立プノンペン大学外国語学部日本語学科4年)
2010年05月20日 カンボジアウォッチ編集部
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