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[生活]「携帯電話、青少年の育成阻害」情報省が広告自粛要請 カンボジアウォッチニュース
2009年07月17日

キエウ=カニャルット情報相は16日付の声明で、携帯電話各社による長時間安価プランの屋外広告や新聞広告が急増していることを憂慮し、携帯電話が青少年の正しい育成を阻害している現状を改善するため、同省として広告の自粛を要請すると述べた。

「このような広告を見た親は、子供の勉強時間が削られることを心配している」と同相は声明で述べている。

カンボジアではこの数ヶ月、多くの携帯電話会社が、この種の広告キャンペーンを大々的に展開している。たとえばモビテルは、友達10人に1秒0.08セントで電話できるプランを提供しており、一方Mフォンは、アジアの11ヶ国へ1分15セントで電話できるプランを提供している。



2009年07月17日
カンボジアウォッチ編集部

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