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[生活]デング熱を抑え  家庭の衛生から カンボジアウォッチニュース
2010年05月31日

【企業研修作品】
この記事は、王立プノンペン大学外国語学部日本語学科2期生(今年6月卒業見込)の学生の方に、当社での企業研修の一環として選択・翻訳していただいたものです。

プノンペン情報:デング熱抵抗日には、デング熱を抑えることに関する機関はデング熱についての決心と宣伝をした。そして、今年のデング熱の状況も良くなったことも認められた。

25日(火)のデング熱抵抗日には、カンボジア厚生省の省長モム・ブンヘン氏は「この抵抗日を行う目的は国民にデング熱についての知識をもう一度教え、政府と協力して、高度的に子供のデング熱死亡率と発生率を減らすことだ。」と言った。

「国民、特に父母は家庭の周りの環境をよく注意してほしい。例えば、水がたまることができるココナツの殻や、車輪などを埋めたり、焼いたりするべきだ。なぜなら、それらのものはネッタイシマカが生まれるところから。そして、もし子供はデング熱を感染すると思う場合は、第一時間に家の一番近い病院に連れて行かなければならない。」と彼は話しを続けた。

今月までの最後の国内デング熱抵抗プログラムのレポートによると、感染した731人の子供のうちには4人が死んだ。

プノンペン市長(ケップ・チョテマ氏)は、「デング熱を抑えるために、住民は必ず家の周りの衛生を注意しなければならない。そして、私たちはデング熱が残酷な病気を扱ってください。この病気に対する効力的な解決策は自分たちの住宅の衛生をよく注意することだ。」と強調する。市長は住民が地域管理局と協力して、デング熱を抑えるために、地域また住宅の清潔を守ることを期待している。

教育省の省長ウム・セッティー氏がこのプログラムを大変支持している。なぜなら、このプログラムは身体、知力、精神と社会の発展計画を実施する同時に住民の周りの衛生観点を高めなければならないから。

(レアスメイ=カンプチア)
翻訳: チョー チュンウォイッチ (王立プノンペン大学外国語学部日本語学科4年)



2010年05月31日
カンボジアウォッチ編集部

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