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[社会]プライチョムの森、不法に大量伐採、放火される カンボジアウォッチニュース
2009年05月07日

【企業研修作品】
この記事は、王立プノンペン大学外国語学部日本語学科1期生(今年6月卒業見込)の学生の方に、当社での企業研修の一環として翻訳していただいたものです。

国家の財産の森林が何百ヘクタールも大量伐採された。ここはプライチョムという所だ。ここはシェムリアップ州、バンティアイ=スレイ地区,クン=リアム区に位置している。ここはお金持ちと権力者たちはここの土地の主になりたいので、大量に破壊して、伐採した。森林の保護者はよく知っているのに、何も防護できない。この活動は土地の主になりたいので、カンボジアのフンセンの首相の話を守らないで、あえて、大量に森林を切っていると言う。情報によれば、2005年から今までプライチョムでは森林が切られてきた。特に、2008年から今まで大量に森林が切られてきた。新しい道を作ったとき、ずっと野望のお金持ちと権力者たちはここに土地を持ちたいので、たくさんの森林を切って,燃やしてきた。または、森林を枯らせるために、いろいろな活動をやってきた。例えば,木の皮を切ったり、ナイフと斧で、木の根を切ったり、ノコギリで何千百の大きい木、小さい木の根を切ったりしてきた。一箇所ずつがとても遠いので、最後まで見えない。自然な森林をたくさんなくしたので、とてもかなしくなる。クナーロンワース区のプライチョムの保護者は「プライチョムの貧しい人々が自分の生活(利益)のために、ここの森林をきる。野望のお金もちたちは貧しい人々に1日で7000リェルを払う」と言われた。森林の保護者は「必要な自然な森林を破壊する人はプーイペールさんとサムミットウイラさんだ。この2人はお金と権カがある人だ。だから、他のお金持ちと権カ者に1人、20ヘクタールから30ヘクタールまで売ってあげる」と続け話した。プーイペールさんはそのことをすることだけではなく、自分のことを防護するために、遠い人に、近くに住んでいる人々に土地をあけると報告してきた。森林の保護者は「プーイペールさんとサムミットウイラさんがコントロールする地方は独立の地方みたいだ。そして、銃も使っているので、ここにはだれか担当するか分からない」と加えた。森林の保護長は直接にプライチョムでチェックしたり、禁止したりする時、彼らは森林の保護者を出かけたので、森林を破壊するのを禁止しにくい理由だ。森林の保護者のグループは「お金持ちと権力者たちがここの土地を持ちたいので、バンティアイ=スレイ地区、クン=リアッム区、サース村に、たくさんの森林を破壊するのは国家の財産を自分の財産にするのを禁止することについての2006年5月10日の政府の法律に反対する」と言った。それだけでなく、カンボジアのフンセン首相の警告を守らないということだ。思い出させると、カンボジアのフンセン首相は「公共に誰でも国家の財産を持ちたい関係がある人たちは力、財産がたくさんあるのに、早急にこの活動を違反するのを止めて、その土地に木を植えられるために、その違反した土地を国家に返さなければならない」と言った。フンセン首相は「全国の当局は早急に禁止しなければならない。森林局と国土都市計画建設省と環境省と一緒に協同して、誰でも土地を違反すると、この違反した土地を国家に返さなければならない」と命令した。フンセン首相は「森林の保護者が司法警察の役割をして、土地を違反した人たちを告訴して、刑務所に連れて行かなければならいし、栽培所も国家の財産と何万千百の国民の長い昔からの財産を防護したり、将来のために、順番に指図しなければならない」と命令した。ここではどうしてシェムリアップでは国家の土地を自分の土地にするのはまだたくさんの森林を破壊して、燃やすのか。さらに、2009年5月1日の一日中シェムリアップの森林の保護者のチイアン トラーさんに何回も電話で連絡しても電話を受ける人はいなかった。バンティアイ=スレイ地方で、大量に森林が切られた所の森林の保護者のソーハイさんにも電話をかけても、お互いに聞こえなかった。だから、どの司法警察は森林を破壊して、燃やしたグループにどうすれば、森林を破壊するのを禁止するのが分からない。プーイペールさんとサム ミットウイラさんの電話番号は誰も知らないので、連絡したり,会ったりすることができなかった。

(コ=サンテピアプ)
翻訳: アム=ブントーン (王立プノンペン大学外国語学部日本語学科4年)

2009年05月07日
カンボジアウォッチ編集部

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